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リレー連載「N響百年―複合的視座」| 『フィルハーモニー』全連載記事(電子版)へのリンク集(1/14更新)
お知らせ2026年1月14日

2026年10月に創立100年を迎えるN響。100年という大きな歴史のなかから、ひとつのトピックに視点を定めることで、時代の変遷がみえてくる――。
2026年1月号より『フィルハーモニー』で開始された本連載では、トピックごとに執筆者が交代する“リレー形式”で、多面的にN響の歴史をひもといていきます。ここでは、各回のタイトルと、掲載された同誌電子版(PDF)各号へのリンクをまとめてご紹介します。
第1回|2026年1⽉号
2026年1月号より『フィルハーモニー』で開始された本連載では、トピックごとに執筆者が交代する“リレー形式”で、多面的にN響の歴史をひもといていきます。ここでは、各回のタイトルと、掲載された同誌電子版(PDF)各号へのリンクをまとめてご紹介します。
※「第1回」を2026年1月14日に公開しました
※リンク先はPDFが開きます
第1回|2026年1⽉号
クラシック音楽百年―日本のレパートリーの形成とN響の果たした役割
(井上登喜子)
井上登喜子(いのうえ・ときこ)/第1回
お茶の水女子大学副学長・教授。博士(人文科学)。専門は音楽学(西洋音楽史、音楽社会学)。お茶の水女子大学卒業、同大学院博士課程修了。在学中にハーバード大学大学院留学。お茶の水女子大学助手、東邦音楽大学准教授、お茶の水女子大学教授を経て、現職。著書に『オーケストラと日本人』、共訳書に『「聴くこと」の革命―ベートーヴェン時代の耳は「交響曲」をどう聴いたか』など。
お茶の水女子大学副学長・教授。博士(人文科学)。専門は音楽学(西洋音楽史、音楽社会学)。お茶の水女子大学卒業、同大学院博士課程修了。在学中にハーバード大学大学院留学。お茶の水女子大学助手、東邦音楽大学准教授、お茶の水女子大学教授を経て、現職。著書に『オーケストラと日本人』、共訳書に『「聴くこと」の革命―ベートーヴェン時代の耳は「交響曲」をどう聴いたか』など。
