NHK交響楽団
NHK Symphony Orchestra, Tokyo

 

ニュース

 

2018年4月9日

結果発表!最も心に残ったN響コンサート&ソリスト2017

1997年に「N響ベスト・コンサート」として始まって以来、今回で21回目を迎える「最も心に残ったN響コンサート&ソリスト」。2017年1月~12月に行われた定期公演から、演奏をお聴きになったみなさまに投票をお願いし、今年は550近くの票が集まりました。みなさまの思い出がどのように順位に反映されているでしょうか。投票にご参加いただいたみなさま、ご協力ありがとうございました。

 

最も心に残ったN響コンサート&ソリスト2017 結果詳細はこちら(PDF)

 

 

最も心に残ったN響コンサート2017

第1位 12月Aプログラム

 

 

~ラヴェル没後80年~

ラヴェル/古風なメヌエット

ラヴェル/組曲「クープランの墓」

ラヴェル/左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調

ラヴェル/道化師の朝の歌

ラヴェル/スペイン狂詩曲

ラヴェル/ボレロ

指揮:シャルル・デュトワ

ピアノ:ピエール・ロラン・エマール

[第1873回定期公演 / 2017年12月2、3日]

 
 

最も心に残ったソリスト2017

第1位 諏訪内晶子(ヴァイオリン)

 

 

シベリウス/ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47

[第1857回定期公演 / 2017年2月17日、18日]

 

 

最も心に残ったN響コンサート&ソリスト2017 結果詳細はこちら(PDF)

 

 

N響について

ニュース・カテゴリー